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株式会社コスト総合研究所 代表取締役社長
村井哲之 先生

プロフィール

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“価値ある”“熱くなる”情報

 本来今回は、〜コストが下がらない20の病とシンドローム〜の第三回目ですが、1回お休みして(次回に回させていただいて)、“価値ある”“熱くなる“情報を2つお届けします!!

一つ目は、お陰さまで出版した本の売れ行きが好調です。3月13日(火)朝日新聞社新書より(自分で言うのもなんではありますが)骨身を削って書きあげた、

『コピー用紙の裏は使うな!〜コスト削減の真実〜』

が発売され、その日のうちに重版(第二刷)が決定しました!

 さらに発売翌日には、あの紀伊国屋書店の全店販売総合ランキングで、何と【第一位!】となりました!
巷に渦巻く間違いだらけのコスト削減。その真実がそこでは明かされています。〜コストが下がらない20の病とシンドローム〜の多くと、その処方箋が先行して書いてあります。是非手にとって読んでください!

二つ目は、出版に際して“凄い”【出版記念シンポジウム】を行います。

開催日まであと僅かとなりました。私を除けば、この機会をおいては無料で話を聞けることは100%ない素晴らしい(幻の)方々が講演をされます。

“環境とビジネスの融合”をテーマに、産官学それぞれの分野の最先端でバリバリに活躍中の先生方をお招きしての基調講演やパネルディスカッションです。“時代の風を肩で知る”絶好の機会です!

今日は、当日における(Mr.削減)の講演の題目をそっと教えます。

テーマ: 『“百聞は一見に如かず”にあらず』

1. コスト削減“考”
  (1) 100%の成功法則
  (2) 隙間を埋める“最高のミッション”

2. 証明された仮説の数々
  (1) コスト削減には黄金律がある
  (2) どんな現場でも10%の電気のムダは取れる
  (3) 「現場」は答えを知っている
  (4) “一点突破、全面展開”
  (5) 「現場」の問題は「現場」にしか解決できない

3. Rethink(リ・シンク)が大事
  (1) 「コピー用紙の裏は使うな」⇒「コピーは使うな」へ
  (2) 「ノー残業デイは作るな」 ⇒「残業はするな」へ
  (3) “百リサイクルは1リユースに如かず”にあらず!
  (4) “コストの森”でRethinkすれば、すべてのムダが見えてくる!

4. 新たな仮説の証明の旅へ
  ☆ コストを削減すると、地球温暖化防止になる


≪ 出版記念シンポジウム ≫

■  東京 3月22日(木) 有楽町朝日ホール 
  (定員600名)⇒残り122名!!急いでください!(締め切り間近!)

     10:30〜12:00  早稲田大学学生NPO環境ロドリゲス
                 活動発表プレゼンテーション
         「学生の挑戦〜早稲田発 新しい環境活動」

              ※大学生も地球環境を考え、様々な活動を
                行っています。その内容、注目です。
          【中高生向け環境教育】も行います!

     13:30〜14:00  『コピー用紙の裏は使うな!〜コスト削減の真実〜』
                  村井哲之出版記念セミナー

              ※年間40回以上のセミナーを行い、新聞・雑誌にも
                続々と登場している村井哲之セミナー!

                『“百聞は一見に如かず”にあらず』
               〜“コストの森”でRethinkすれば、すべてのムダが見えてくる!〜

     14:00〜14:45 【特別基調講演】 

                末吉 竹二郎先生 
                (国連環境計画 金融イニシアチブ特別顧問)
          
                『地球環境を巡る金融の新しい流れ』
            ―その時企業はどうするべきか―

              ※最年少の三菱銀行取締役・三菱信託銀行ニューヨーク
               頭取を歴任。みのもんたの「朝スバ」のコメンテーターと
                しても、爽やかな外見と知的で中立的な発言で人気。

                持論の「地球温暖化は世界のビジネス・金融のルールを
                変える」は金融関係・企業のトップの方々は必聞です。
                また、最近では『CO2本位制』を打ち出され、世の中に
                大いなるインパクトを与えています。
               
      14:45〜15:30 【パネルディスカッション】
 
               テーマ: 『環境対応のグローバルな視点』
                      〜この危機をどう捉えるか〜

               ナビゲーター 仲森 智博様 
                       日経BP社日経ベンチャー副編集長
                       NVCオンライン編集長

             ※当日講演いただく炭谷 茂先生と末吉 竹二郎先生に加え、
               ソニー社友【社会環境担当】佐野 角雄様をゲストパネラー
               に迎えて行います。

       15:45〜16:30 【特別基調講演】 

                炭谷 茂先生 (前環境省事務次官)
          
           『地球環境の危機と企業の対応』

             ※昨年10月まで環境省の事務次官。
               事務次官は通常1期2年で退任ですが、3期6年を勤めた
               方です。炭谷先生の話を聞けるチャンスははっきり言って
               なかなかありません! 

■ 大阪 3月29日(木) 関西大学天六キャンパス講堂#309

      13:30〜14:00 『コピー用紙の裏は使うな!』
                村井哲之出版記念セミナー

                 『“百聞は一見に如かず”にあらず』
               〜“コストの森”でRethinkすれば、すべてのムダが見えてくる!〜

      14:00〜14:45 【特別基調講演】 

                末吉 竹二郎先生 
                (国連環境計画 金融イニシアチブ特別顧問)
          
                『地球環境を巡る金融の新しい流れ』
            ―その時企業はどうするべきか―

      14:45〜15:30 【パネルディスカッション】
 
               テーマ: 『環境対応のグローバルな視点』
                      〜この危機をどう捉えるか〜

               ナビゲーター 仲森 智博様 

                       日経BP社日経ベンチャー副編集長
                       NVCオンライン副編集長

             ※大阪会場では当日講演いただく末吉 竹二郎先生と
               さらにはパネラーとして、松下電器の元技術担当
               副社長の水野 博之様、そして会場でもある関西大学
               の工学部教授の山本 秀樹先生も参加いただき、
               パネルディスカッションを行います。

      15:45〜16:30 【特別基調講演】 

                李 暎一先生
                (宝塚造形芸術大学教授 環境デザイン担当)

                『環境トータルデザインの視点から地球温暖化を
                 考える』

             ※韓国出身の都市環境計画の専門家。
               国際感覚に優れた大変素晴らしい方です。

参加費は無料ですが、19日(月)18:00で締め切らせていただきます。
またとない絶好の機会をお見逃しなく!

参加申込みは弊社ホームページより可能です。申込み後に入場用チケットをお送りさせていただきます。 (間に合わない場合は当日会場手渡し)詳しくはコチラ( ⇒ http://www.sakugen.org )

今すぐこの場で申し込みたい方は、下記項目に必要事項を記入してFAXにて返信してください。特別に対応いたします。
時期が迫っています。東京会場への希望の方はこうした方が確実です!

御社名: 
   
ご住所: 

代表者氏名: 

E-mail: 
          
参加人数: 

FAX: 03−3265−2972(“ブログを見て!”と書いてください)

(Mr.削減)